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雨でも乗るセロー。

少々の雨ならセロー乗る。清児の湯の「ゆ」。
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少々の雨でも宅急便の用事くらい済ます。
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結局柏原までずっと降られた。けどカッパ着るほどでもない。
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ふきふきしてやる。
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「大黒天発祥の寺」である大黒寺。ほんまかいな。

縁起によれば、西暦665年 天智天皇4年 正月甲子(きにえね)の日。
修験道の祖 役ノ行者(えんのぎょうじゃ)が、金剛山に籠り孔雀明王経を誦え諸仏諸神に人々の救済を祈願していると、
不思議な事に大地が震え。天空が薄暗くなり。五色の雲がたなびいて来ます。
その雲の中から大黒天が現れ「お告げ」をします。
「我は、過去世に於いては、摩尼珠王福徳円満如来 天竺にては、マカキャラ天 日本に来りては、大黒天と称す 
福徳自在の福の神である。 左の手に袋を持つ、この中に一切の福徳を納めている。
右の手に槌を持つ、この槌は一切の悪魔を降伏(ごうぶく=打ち負かす)し 諸々の災難を除き、宝福を打ち出だす打ち出の小槌なり。
我に五つの福を授ける誓願あり、第一に父母に孝行の福 第二に子授け、子孫長久の福 第三に病気平癒の福 
第四に武運長久の福 第五に農民には五穀豊穣、商人には商売繁盛の福である。
甲子の日に礼拝し帰依信仰すれば、この五つの福徳寿命が授かり、諸願成就せしめん。・・・云々・・・」
そして、「我に有縁の地あり。」と一筋の光明を以ってこの霊場(現在大黒寺の在る羽曳野市大黒の地)を示す。
役ノ行者渇仰の思いで拝聴しそのお告げに従い、縁ある善男善女にこの福徳寿命を授けんがため、
示された地に寺を建立し大黒天尊像を彫刻し奉じたのが、大黒寺のはじまりである。

ほんまかいな。
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本日の通勤路は滝谷ダム経由。
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雨上がりで魅力的な路面状態。
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お!いい感じの雲行き。
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来た~レンブラント雲。
大体雨上がりの日はいい雲が現れるので雨でもセロー乗って帰りたくなる。
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CBとかだと雨降ったら絶対乗りたくないのだけど、セローはやっぱりオフロードですね。
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滝谷ダム遠景。
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この後、のんびり走って出勤いたしました。楽しい。
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トラックバック(0)   コメント(2)   2015.01.19    [ Myカテゴリ:バイク ]

コメント

一年中バイクに乗れるというのが、やはり一番うらやましいです。
新潟市内も今は一旦雪は消えましたが、突然降り出し、あっという間に道路真っ白、ということが有るので怖くてPCXでは出動出来ません。

ツーリングセロー、ピカピカですね。新車だから当たり前ですが。

先生の写真はいつも、水平がバッチリ出ていて気持ち良いです。よく微妙に傾いた写真を連発しているブログが有って、気持ち悪くなったりします。
2015.01.20 15:44 URLともぞう#SNSZ3Mro - 編集
ともぞうさんこんにちは。
今年はなんか特に暖かいのか、凍結とかも全然ありませんね、
セローは(特にツーリングセローは)行けない所がないってバイクですし、グリップヒーターも付けてるので冬でも全く関係ないって感じです。
やっぱりそちらは降りますからね。降られたらもう2輪ではどうしようもないですよね。セローでも無理ですよwww

写真の水平、全然意識してなかったですが僕も傾いてると気持ち悪いんでこれからはもっと意識します!
これIpodタッチで撮ってるんですが、優れものですな。
2015.01.20 16:12 URLTHE SEIJI#mQop/nM. - 編集

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ぐらいんだぁ